リアには1号機同様、DXルームランプ(改)を埋め込みました。

が、照度と範囲の「物足りなさ」と、新しいコト「やってみたさ」で、

追加LEDを埋め込んでみました。

実は「マネしたさ」だったりして?(笑)

 

埋込LEDヤ○オクにて購入。全然安くなかったです(泣)。ただし、中継ギボシ・コネクタ&配線付ですから、ボクのような初心者には向いてるから良しとしましょう!(作業が楽だからネ)

中のLEDの数はモノによって違います。この商品は1個に付き6発なんですが、おっき〜の1発!な商品もあります。

純正プラスαだけではちょっと足りないかな〜?という思いと、空前の200系照明ブームに乗り遅れたくな〜い!という思いが、ピッタリフィットLEDは実際、明るさでは蛍光灯には敵いません。だから逆に数を増やすことで、「明るさ」と「セクスィ〜さ」を両立!(モンローさんの引用です。笑)

純正(流用)+社外品。俗に言う、「コラボレーション」というヤツ?

天井照明 センター

センター部分。

コンパスカッターで1個ずつ穴をあけて埋めます。(作業方法はもちろん、7013ENGINEERINGさんトコを参考にさせていただきました)。ちょうど、ピン止めラインに合わせて。若干間隔は違うのですが、特に気にせず。

 

天井照明 リア

リア部分。

ギリギリまで後ろに埋め込んだつもりです。

4個にしてDXランプと並べようか迷いましたが、せっかくなんで全部付けました。間隔はセンター側と違い均等に。さほど気になりません。ってか気にしませ〜ん!(笑)。

配線は慣れたものなのですが、埋め込み作業はかなり困難を極めました。天井パネルを(完全には)降ろさずにやろうと決めていたからです!(理由は自分でもよくわかりませんが)。

センター側は、ピンさえ外してしまえば手が入るので問題ナシ。しかしリアはメチャクチャ大変!なぜならピンを外しても、ド真ん中で引っかかってる場所があって、パネルが降りてこないからです!

LEDを差し込んで、屋根と天井パネルの少ない隙間に手を突っ込んで、裏からフタを回して固定。でも狭くて手がなかなか入らないから回しにくい!下手すればパネルが割れそうな感じ。

しかも屋根がこれまた火傷しそうなくらいアッチッチ♪「だったら全部降ろしてやればいいじゃん!」。ハイ、その通りです・・・・。楽をしようと思ったのが、裏目に出たワケですね(笑)。夜勤帰りで早朝に作業したので、頭が全然回ってませんでした・・・・。

ともあれ、何とか天井パネルを壊すことなく、完成となりました。次回、夜の画像を公開!