荷室がどんな感じなのか、お恥ずかしくて見せてませんでした。

仕事仕様の人も見てますから、今回は公開しちゃいます。

既製品ばかりじゃなく、ちゃんとDIYもやってますよ!(と密かなアピール)

床張りキット

今回は、この床張りキットの上に、自作の荷台を設置します。

当時100系乗りの皆さんがこんなコトやってたの見てたから「200系でいち早くやるなりー!」と決意。駐車場に困らない様、キャリアレスにしたかったのデス。

 

コンセプトは・・・・「びいずオリジナル・ジャストロー」。

荷台

確かパイン材です。1号機の納車直後、ホームセンターの駐車場を利用し、丸1日で設計・加工・組立までやった自信作です。ただ単に現物合わせしただけですけどね。

今回は少変更(?)として、無骨だった板のカドを「面取りtheジャイアント」したくらい  (サムすぎてクーラー要らなくなったかしら?)。

 

荷台2車検の時、一人で降ろせるように左右2分割方式にしました(いちおう考えて設計)。重たいし、ほぼピッタリサイズにしたので、特に固定は必要ナシ。念のためヒーターの出っ張り部分に合わせて若干削ってあるしね。

実は荷物が重すぎて一度崩れかけたため、万全なリフォームが施されています(単なる補強)。

見ての通り、1,8mの脚立がそのまましまえる仕様!床張りの上を気持ちよく滑ってくれて出し入れ楽チン!あとは四角い囲いの上にカラーボックスを前後に積んで、跳ねないよう紐ベルトで固定して、おしまいっ!

ありゃりゃ?こんだけしか写真撮ってなかった・・・・学習能力無いよねーオイラって。寸法もゴメンナサイ!全くもって記憶にナイっす。アドレナリン全開だったんでね。

「大げさに言ってっけど、タダのテーブルじゃねえ?」。ハイ、その通りですけど、それが何か?(笑)。